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ECC大泊教室に、新たにスーパーラーニングコースが登場

  • 執筆者の写真: kasagiri
    kasagiri
  • 2009年7月15日
  • 読了時間: 2分

ECC大泊教室で従来から行っている週1回「英語・英会話コース」のレッスンに、4・5歳児には「英語で知育」、小学生には「読み書きプラス」、という新開発のレッスンを組み合わせたのがスーパーラーニングプランです。従来よりもレッスン時間や読み書きのトレーニング量が増え、英語との接触量が大幅にアップします。

スーパーラーニングが生まれた理由  いよいよ2011年から、小学校高学年で週1コマの英語が必修化される見通しになってきました。今の子どもたちが中学・高校・大学、そして社会人になったとき、ますます高度な英語力が要求されることは間違いありません。「世界標準の英語力」すなわち、高校卒業段階で英語圏の大学等で学習できる英語力、仕事で使える英語力を子どもたちに身につけてほしい。そんな思いからスーパーラーニングプランは生まれました。 目指すは「世界標準の英語力」  英語力とは、吸収した英語量そのもの。スーパーラーニングプランでは、一度習った単語・表現・文法などを、何度もくり返し学習します。しかも、「聞いて覚えたものをさらに書く」「見て覚えたものをさらに書く」「聞きながら読む」など、方法を変えながら学習することで、子どもたちは大量の英語を飽きることなくどんどん吸収することができます。 英語との膨大な接触量を確保すること。それこそが、ECCジュニアが目指す「世界標準の英語力」を可能にするのです。 「英語で知育」 遊びの中から子供の能力をを目覚めさせる。 4・5歳児のレッスンに加わった「英語で知育」では、より早い時期に読み書きの準備を行います。 「知能開発ゲーム」「マザーグースの暗誦」「単語の一目読み」など、知性や思考力、文字学習の基礎力を養う特別カリキュラムで、小学校に入る前に本格的な学習の準備をします。 「読み書きプラス」 ぐんぐん読める! どんどん書ける! 小学生クラスのレッスンに加わった「読み書きプラス」では、「英語絵本の多読」と「大量筆写」を行います。 日本の英語教育の最大の欠点とされる「圧倒的な量不足」。その克服を可能にした特別カリキュラムで、中学以降の英語学習の基礎となる、読み書きの力を確実に養成します。

 
 
 

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